メガネのない生活

芸能人のレーシック体験談

日本で急激にレーシックが普及したのは、低価格化や安全性の認知というのもありますが、芸能人やスポーツ選手などの有名人を使った宣伝効果も無視できません。
有名人の認知度・発言力は絶大なものがあります。
それまで散々疑っていたことでも、あの人がやっているのだから、という具合にコロりと価値観が変わってしまいます。

実際にレーシックを受けている有名人はこんな人たちです。
まずスポーツ選手だとプロ野球選手の稲葉さんや岩村さん、サブロー選手など。
ゴルフだとあのタイガーウッズもレーシック体験者です。
サッカーだと玉田選手や本田圭佑選手といったビッグネームの名前が出ます。
プロテニスだと杉山 愛さんも受けていますね。

スポーツは視力と、それ以上に距離感が大切になります。
メガネやコンタクトレンズだとどうしてもレンズの端にゆがみができます。
また激しい動きや衝撃でずれてしまうとその一瞬で勝負がひっくり返ってしまいます。
スポーツ選手がレーシックを受けるのは外見や生活の快適性というより、勝負に勝つため、年棒を上げるため、生きるためなんですね。

芸能人にいきましょう。
俳優だと阿藤快さんや松方弘樹さん、ハリウッドスターのブラッドピットもレーシックで視力を回復しています。
歌手でも倖田來未さんやSPEEDの今井・上原・島袋の3人が、あと元AKB48のあっちゃんこと前田敦子さん、エルトンジョンといった知らない人がいないくらいの有名人が入っています。

タレントでもアンタッチャブルの柴田さんや熊田曜子さん、サバンナさん、デビッド伊藤さんなど、ジャンルを問わず多くのレーシックユーザーがいます。
テレビで国民の前に出る人たちですから、少しでも自分を魅力的に見せようと努力しているんですね。

顔面に攻撃を受ける格闘家もレーシックを使っています。
砂辺光久さん、角田信明さん、高瀬大樹さん、福田力さんといった方たちです。
メガネでは試合になりませんからね。

これらはほんの一部。
各クリニックが自分たちで施術を請け負った有名人をホームページや公告に掲載しています。
もちろん、こういったメディア露出を嫌っている潜在有名人もたくさんいることでしょう。
レーシックで快適な生活を過ごしましょう。
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